結局おっぱいが重要なんでしょ!?残念バストにならない6つの習慣

結局おっぱいが重要なんでしょ!残念バストにならない6つの習慣

オンナの本音

「微乳」とか「プチパイ」とか、小さめバストで悩んでいる人の神経を逆なでする言葉が最近安易に使われがち。

というのも昔みたいな「巨乳一択」時代が過ぎ去って、男性陣からの支持が増えてきているのが原因なんだけど。

悩んでいる身としては救われる話じゃあるけど、複雑だよね。だってオンナとしてはおっぱいは大きくありたいもの。

そんなおっぱい。日々大きさが変化していることに気づいてる?
 

これ以上小さくなったらどうしよう

体重の増減がなければ、大きくも小さくもならないなんて思っているなら考えを改めるべし!

生理中に胸が張る人なんかは一番わかってるんじゃない?もしくはお気に入りのブラをつけたときに、いつもよりボリュームがないかも…なんて思ったことがある人も多いはず。

その原因は何気ないあなたの生活習慣かもよ?

現状維持、もしくは今よりも魅力あるおっぱいにするために気をつけるべき6つの習慣をピックアップ。
 

①カフェイン量を制限して夢のふわふわおっぱい

①カフェイン量を制限して夢のふわふわおっぱい
一時期爆発的に流行したコーヒーダイエットを知ってる?コーヒーに含まれるカフェインには脂肪を分解する働きがある。

同時に食欲も抑えることができるってことで、ストレスフリーに痩せることができるって言われている方法なんだよね。

でも主に脂肪でできているおっぱいを守りたいのなら…?飲み過ぎ厳禁!
 

②NO喫煙!ニコチンはプチパイ促進剤

美容の大敵、タバコ。実はおっぱいにも悪影響があった!

喫煙すると血管が収縮するため、急激に血流が悪くなる。おかげでバストの質感に悪影響がでる。

それだけじゃない!
大量の活性酸素によってバストは小さくなるし、ニコチンによって女性ホルモンの分泌が抑えられちゃう結果に。

ほんとうに百害あって一利なしとはこのコトだよね。
 

③ぽかぽか女子こそマシュマロボディ!

冷え体質の女性は要注意。冷えは結局のところ、血行不良を引き起こして体の様々な機能に異常をきたすもの。

おっぱいだって例外じゃない!
必要なホルモンや栄養が行き渡らなくなるからしぼんでしまう。

さらに肌はくすんで、かたくなりがち。適度な運動やバランスのいい食事も心がけながら、脱冷え性!
 

④おっぱいに開放感はいらない!ノーブラ禁止令

④おっぱいに開放感はいらない!ノーブラ禁止令
おっぱいを支えているのは「クーパー靭帯」というゴムのような筋肉。

このクーパー靭帯が伸びきってしまえば、どんなに努力をしても胸は垂れる!垂れるということは豊満なおっぱいにはなれないというコト。

楽をしようとカップ付きブラばかりをつけていたり、寝るときくらいは外したい、なんて考えは捨てて!

少しでも大きくしたいならある程度の我慢は必須だよ。
 

⑤正しい姿勢でナチュラル谷間をゲット

猫背な人、姿勢が悪い人は気をつけて!血行不良はもちろん、おっぱいを支える大胸筋も衰えていく。

おかげでバストは下を向いて垂れて…。「谷間が欲しい」なんて夢のまた夢になっちゃうよ?

スマホ依存症や仕事で常にパソコンに向かう人も要注意。無意識の内に姿勢が悪くなっている可能性大!
 

⑥ブラのサイズで悩まない!通勤バッグの軽量化

右のおっぱいは掌にあまるのに、左のおっぱいは…。なんて左右非対称なバストで悩んでいる人。

その原因は持ち歩いているバッグにあるかもよ?特にトートバッグなど肩掛けバッグを普段使いしている人こそ要注意。

同じ肩にばかり掛けて持ち歩いてない?もっといえば、その荷物が重ければ重いほどNG。姿勢も悪くなるし、おっぱいにも悪影響なんだよ。
 

美意識こそがおっぱいを育てる

美意識こそがおっぱいを育てる
1つでも心当たりがあれば気をつけて?自分の悪習感に気づいて、それを改める。習慣だからこそ、完璧に改めるのはとても難しいかもしれないね。

でも常に意識することで必ず変えていけるもの。これは何もおっぱいだけじゃない。

「イイ女」は気付きと美意識の高さで決まるってね。

 

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