「これはナイ…」男性が目にした瞬間萎える下着4つ

「これはナイ…」男性が目にした瞬間萎える下着4つ

え、今からヤるの…?

「突然のデートや、普段ならありえない展開で彼から押し倒されて―。」
 
とか
 
「そんなつもりは一切なかったのに、気づいたらなぜか同僚とホテルに来ちゃった―。」

そんな漫画のような、ドラマのようなシチュエーション。これにただ胸キュンしている人はリアルが足りない!

だってガチでこのシチュエーションに遭遇したら、女性は絶対焦るって!ムダ毛の処理事情もさることながら、考えるでしょ。

脱がされた先にある今日の下着!!

何でもない日にきっちり・可愛い・誰に見られても平気な下着を身につけている人は一体どれだけいるってのよ。むしろ、うっかり気を抜いている日に限ってこんなシチュエーションに遭遇したりするんだから…。

ってことでリスクヘッジ!男性に萎えられる可能性のある下着はこの際処分、もしくは替えの下着を持ち歩くとかして対処してみない?

デザインがよくとも古いのはアウト

どんなにキレイに、清潔にしていても古いのはNG!毛玉や布が薄くなってしまった部分は元に戻すことはできないもの。

ぷらす、2012年に株式会社ワコールが行った『勝負下着に関する意識調査』でも「伸びていてだらしない」が男性が女性の下着に幻滅した理由堂々の第2位だった。(1位は色やデザインがダサい」)

まぁこれは納得でしょ。逆に彼氏がいつまでも古い下着を着ていたら幻滅するじゃんね。処分して?

ボディラインを気にするのはいいけど補正下着はナイ

ボディラインを気にするのはいいけど補正下着はナイ
女性らしいボディラインをキープしてくれる補正下着。でもセックスの時には邪魔でしかない!

男性は女性を脱がせる仮定もしっかりセックスプレイとして楽しんでいる。でもそれが補正下着のせいでもたついてしまえば…。脱がし終えた時には、すっかり疲れ果ててセックスどころじゃなくなっちゃうってね。

ファッション重視のベージュは控えて

その日のファッションによっては、どうしてもベージュの下着がいい時ってあるよね。

でも男性からすると、なんとも「残念」なんだとか。それというのも「ベージュ=おばあちゃん」のイメージが強いんだって。

確かに自宅で、お母さんやおばあちゃんの洗濯物としてそれを目撃してたら萎えるかもだよね。

攻めすぎのスケスケ下着

攻めすぎのスケスケ下着
何でもない日だからこそ、女子力を高めようとスケスケの下着を着るって女性は意外に多いもの。…例に漏れず、私の周りだけかもしれないけど。

そんなスケスケ下着、男性からすると実は萎える下着の1つなんだよね。

なぜなら男性が女性の下着に夢をもっているのは、マトリョーシカのような興奮がそこにはあるから。洋服の下に下着、下着の下に女性の象徴であるおっぱいやヴァギナがある…。

そうやって徐々に興奮が高まるってトコロにポイントがあったりするんだよね。だから、洋服を脱がした瞬間に全部見えちゃう!なんてありえないんだってね。

というか、この場合は萎えるというよりあまりの衝撃に口が塞がらないってなるかも?

セクシーな女は自己投資を惜しまない!

誰だったかな…一時期そのエロさで悩殺していたとある女性芸能人が「セクシーになりたいのなら毎月に1着、下着を買うようにしなさい」みたいなこと言ってたんだよね。

まぁ女性の下着ってそう安くはないから、毎月買い換えるなんて難しい話なんだけど。

でも、女を磨きたいのならそれくらいお金を使いなさいってことなのかもと思うとすごく納得したりして。人目につかないところにこそ、女性らしさを持ちなさいってね。

なんて、下着の買い替えスパンって平均ではどんなもんなんだろうね。今度調べてみようかな。

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