マジふざけんな!セフレの自己中な言動で男性が萎えた瞬間7つ

正常位が命取り!早漏を気にする彼氏に自信を持ってもらう方法4つ

過去最低のセフレ話に花が咲く

「今戻ってきてるから久しぶりに飲もうぜ」

転勤を機に、疎遠となっていた元セフレから連絡がきた。特に予定もなかったのでこれまた疎遠になっていた懐かしのBARで近況報告やらをしていたら。

「俺もそろそろ1人に落ち着こうかなぁ」とかもう明日にでも世界が滅ぶのかな?ってくらい衝撃の発言をしはじめて。

理由を聞いてみれば直近のセフレとの最後があまりに酷かったらしい。

すると聞き耳を立てていたらしいお店のマスターやら常連さんやらも参加してきて、なんか大々的な「今までに出会った最低なセフレ話」が展開された。

個人的にそのシチュエーションと、話の内容がオモシロクもゾッとしたので記事にしてみた。

「セックスで彼氏が悲しむ・萎える言動」とはまた異なる理由に、オトコの本音がチラホラ垣間見えたりして。
 

1,部屋は真っ暗、服を脱ぐのも恥ずかしがる

最初こそ、慣れてないからだろうと容認してたけど。

そこそこ回数を重ねても電気は消したがるしベッドライトすらも許されない。服だって自分では一切脱がずに、脱がそうとすると「いや」とかって取ってつけたような抵抗をされる…

いやいやいや。
ナニしに会ってるんだし、ウブな反応を続けられたところで萎えるだけだから

男性から度々噴出してくる女性の羞恥心で萎えたって話。

恋人相手でも度が過ぎるとムリって男性がいる中で、セフレがこれじゃあね。仮にこれがデリヘルとかだったらきっと叫んでるよね。

「チェンジ!」
 

2,セックス中に突然笑い出す

2,セックス中に突然笑い出す

別に特別なことをしているわけでもなんでもないのに、愛撫中に「ふふっ」て笑い出す。こそばゆいのかと思って愛撫をやめて、逆に愛撫をしてもらっていても笑い出す。

しかも彼女は愛撫しながら淫語とかを使って責めてくるんだけど、やっぱり間々で笑い声が入ってくる…

とにかく不気味で、とりあえずその笑い声を聞きたくない一心で激しく攻めて終わらせたことがある。

これはセフレっていうよりセフレ候補、ワンナイト相手だったらしいんだけど。とにかく「なんで笑ってるかわからない笑い声ってマジで怖い!!」って力説してた。

確かに、ワンナイトなら尚更相手の人となりを知らないわけだから怖いだろうなぁ。
 

3,作ってるってバレバレの喘ぎ声

互いに飲んでいるときに時間があえばヤる関係だったんだけど、なんか一回シラフでヤりますかって話になって。

ヤッたはいいけど、聞いたこともない喘ぎ声を彼女があげはじめた。何ていうか甘ったるいというか媚びてるような。

無理してつくるくらいなら押し殺してくれたほうがどんなによかったことか。そういう変化球はマジでいらない

セフレならでは、特に女に困ってない男にありがちな萎えた瞬間だなぁ、と。

だって「君がいなくても変わりはいくらでもいるんだよ?」的思考なわけじゃん。お前はブラック企業の役員か!ってね。

それにこれ、恐らくは女性側からの一種のアプローチだったんだろうなって予想できちゃうからなんとも聞いてて切なかった。

セフレとの距離を縮めようと思うなら手段は慎重に選ばなきゃ;
 

4,男の性感帯を決めつけて攻めてくる

4,男の性感帯を決めつけて攻めてく

耳と背中が性感帯っていう男性が一般的なのかもしれないけど。少なくとも俺は全然気持ちよくないし、こそばゆいとかも特に感じないって言ってるのに止めない女。

自分のテクに相当自信があるのかもしれないけど、そういう決めつけられたセックスは求めてないし開発しようとも思ってない。

相手をみてセックス態度を変えられないようじゃセフレにもならない。最低限のマナーでしょ。

ごもっとも!
そんな傲慢で高圧的なセックスなんてあり得ない!!

逆の立場なら「これがイイんでしょ?」ってただ痛いだけの手マンを押し付けられているようなものだもの。
 

5,早くイッてよ

めちゃくちゃ気持よくてもうムリ…って状態で言われるならまだいい。むしろテンションあがるからドンドン言って欲しい。

けど疲れてるから、早く寝たいからっていう意味・雰囲気で言われたらもう萎えるどころか…怒りすら通り越して俺、何ヤッてんだろって虚しくなった。

これが元セフレの話。しかもコレ、元セフレのほうから女性に誘いメールをしての結果だったらしくてね。

…ご愁傷様としか言いようがないよね。

セフレからの連絡なんて目的は1つ。わかりきってるのになぜ女性は断らなかったんだろ?そんなコンディションで来られるほうが迷惑だっつの。
 

6,誘ってきたくせに泥酔して途中で寝る

6,誘ってきたくせに泥酔して途中で寝る

セフレから「エッチしよ」ってメールがあったから、いつものクラブで待ち合わせをしたらすでにできあがっていて。

今日はもう無理だなって解散を提案したけど「ヤダ!する!」って言うからホテル行ったけど。

案の定、途中で爆睡された。
マジで神経疑った。当然ソイツとは縁切った

まさしく自己中!
セフレだからこそ許せないポイントを思いっきり踏み抜いてる。

この女性はきっとセックス以外でも色々だらしないんだろうなぁ。
 

7,同じ場所で男を漁り続ける

セフレ同士、相手のプライベートに口を出す気はないし俺以外とも関係してるんだろうなってのはわかってた。

でも俺に声をかけてきた場所で、変わらず男を漁り続けるのはマジ辞めて欲しい

親しげに彼女とベタベタ触りあってる男をみて「もしかして穴兄弟かも」って思うともう最悪。事実、俺の友達の友達と兄弟だって知ってマジ萎えた

もうその店にも行ってない

お店の常連さんとセフレ関係を築いたのなら、少なくともそこで新たな男性を探すのはやめたほうがいいよねぇ。

これもひとつの最低限マナーだと思うんだけど違うのかな。

そしてきっと彼女は「彼と連絡つかない」ってだけで、彼のテリトリーを1つ奪ってしまったっていう罪悪感なんて欠片もないんだろうな。
 

セフレだからって相手を軽んじていい理由にはならない

セフレだからって相手を軽んじていい理由にはならない
改めて「セフレの言動で萎えた男性話」をまとめてみるとまぁ酷い。本当にセックスで相手に不遇な思いをさせているのは何も男性ばかりじゃないって痛感しちゃう。

セフレってさ、「金銭と愛情の発生しないセックス」という利害関係で一致している状態のことを言うわけで。

言い換えれば、金銭も愛情も発生しないからこそ「気持ちいいセックス」というギブ・アンド・テイクで成り立っているある種シビアな関係ってこと。

仕事でも恋人でもない人のためにする我慢なんて愚の骨頂。ボランティアじゃないもの。

だからこそ、近すぎず遠すぎず。セフレとしての距離感や線引きを忘れたが最後。ってかセフレだって【フレンド】。最低限の礼節があってしかるべきよね。

なんて、最近ちょっと優等生記事が続いていたのでちょっとダークサイドというかゲスな記事を投下してみた。

あー、スッキリした笑

 

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