衝撃!どうしても理解できなかった彼の性癖エピソード5

衝撃!どうしても理解できなかった彼の性癖エピソード5

人それぞれもドを超えたら…

「十人十色」って言葉は奥が深いよね。なぜかっていい意味でも悪い意味にでも使えちゃうからね。日本もざっと1億人の人間が生きているわけだから、性癖だって1億種類あるって言っても過言じゃないよね。

でもそれは時として、女性とはどうしても相容れない性癖が出てくる原因だったりもするわけで…。

今回はそんなどこかの変t…性癖エピソードを紹介してみる。

1 彼氏のSDカードの中身を見てしまった。

同棲しはじめた頃、彼氏が以前使っていた携帯のSDカードを発見しました。よくないこととは思っていましたが、怖いもの見たさで開いてみると、大量の画像が…その中身はすべて、元カノたちとの性行為を携帯で撮影したものでした。
 
私も撮っていい?などとふざけ半分で聞かれたことはあって、恥ずかしかったりこのご時世だし流出なんかも怖かったりして断っていたのですが、ショックを受けました。
 
これって男性にとっては普通のことなんですかね?別れた方がいいのでしょうか?

いわゆるハメ◯り趣味というやつ。「撮らせて」って言われたことがある人も多いかもしれないけど、コレについてはリベンジポルノ等の問題がある!

だからどんなに今「信用できる間柄」だとしても、この先も絶対とは言い切れないでしょ?「撮らせない」コトをオススメするよ。

2 クローゼットからズルっ…と

クローゼットからズルっ…と

私と付き合うまで女性経験のなかった年下の彼。
 
そんなところもかわいいなと思っていたんですが、遊びに行った彼の部屋で何の気なしにクローゼットを開けたら、ズルっ…と死体がこちらがわに倒れてきて悲鳴を上げて腰を抜かして、その上失禁してしまいました。
 
正体はメイド服を着てウイッグも装着させた、アニメ顔のいわゆるラブドールでしたorz
 
彼氏はめちゃくちゃ慌てて言い訳しようとしていたけど、さすがにドン引きした私はカレ自体が受け付けなくなりそのまま疎遠に…

こ…これはキツイ…「これからは私がいるから大丈夫よね♪」とは…さすがにならないかな。

HなDVDや本ならまだしも、等身大ラブドールはぶっちゃけドン引きだよね。

3 匂いフェチの彼氏

私の匂いが好きだと言っていた彼。堂々と嗅がれるのは、やっぱりちょっと恥ずかしかったのですが、愛されているなぁなんて思ってたりしました。
 
ある日、彼の家のベッドの下になにやら箱のようなものを見つけ、エッチな本でも入っているのかと思って開けてみると、そこには私のストッキング、なくしたと思っていた下着、靴の中敷、彼の家で処理したはずのおりものシートまで…しかも全部ジップ◯ックに入れられて保管されてました。
 
生理的な嫌悪感で吐き気をもよおし、勝手に全部捨てて着信拒否。爽やかで優しい彼だったので、そのギャップにかなりショックをうけました。

パートナーのにおいが好きなのは相性のいい証拠、とは聞きますが、こんな風にマニアックに収集されるとちょっと…それにしても気持ち悪いなぁジップ◯ック…

4 露出させたがり、やめてくれ。

露出させたがり、やめてくれ。

元彼は、野外露出やらノーパンデートやら青◯やらが大好きな人だった。そういうAVとか見てるのは知ってたけど、私にもそれを望まれて無理だと思った。
 
電車とか乗ってても痴漢みたいなことしてくるし、そういうのを外でしたがる奴の気が知れない。

これもなかなか…犯罪行為に抵触しそうなやつはどうか脳内で抑えて欲しいトコロだね。

ちょっとしたスリルを求めて、とかじゃないですもんねコレは

5 いや、ちょっとそれは言いたくありません。

私の声が好き、と言ってくれる同い年の彼氏とのエッチ。最も盛り上がってる時に彼から「イく時、お兄ちゃん中に出してって言って、言って、言って…」と言われた。
 
サっと乾いていく感覚をはじめて味わった…アニメとか好きな人だとは知ってたけど、それはないな…と引いた。救いは彼が一人っ子だったってとこかな…(遠い目)

恥ずかしいセリフリクエスト、なんていうのは嫌いじゃない女子も多いとは思うけど。コレはちょっと…ねぇ?

更に彼がもし年下だったりしたら、もう恐怖でしょ。

“性”理的にどうだった?

“性”理的にどうだった?
比較的、まだソフトな(当社比)性癖エピソードを集めてみたんだけど…。それでも見返すとなかなか圧巻だね!

仮に「私はぜんぜん許容できるわー」っていう人がいたら、是非お友達になって!そして飲みに行こうよ!!私の知らない世界をたくさん知ってそう(笑

なんて、ここまで言っておいてなんだけど彼のことを好きで、愛しているのなら、できるだけ理解してあげてね。男性というのは、多少なりとも性に対してのこだわりや憧れを持っているものだから。

…もちろん自分の許容範囲内でっていういのが大前提だけどね!

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